先週の見学会会場に使用されていた障子紙、飯山木島平で古くから作られている内山和紙。

名前は知ってはいたが使うのは初めて、お施主様が飯山の方で支給して頂いた。

写真では伝わらないかもしれないが、何ともいえない手作りの風合いがある。

ものがあふれているこの時代、既製品では得ることの出来ない心の満足を求める時代なのかもしれない。

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山本建設株式会社