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2017/02/15

これからの主流

某邸の外壁。

杉板+ファサードラタン+ウッドロングエコ。

略して杉ファサード。

外壁のラインナップに鳴り物入りで採用です。

特徴は圧倒的な耐久性と経済性、そしてウッドロングエコが醸し出す雰囲気。

今までの外壁ラインナップは

①モルタルや書き落とし等の左官塗り壁

②レッドシダーに代表される板貼り

③ガルバリウム鋼板の金属系

この中でも板張りはやはり金額が高いのでアクセント的に一部分使用することが多かった、しかしそんな板張りでも今回、杉ファサードが仕上がり・雰囲気・施工性・経年変化全てにおいてお勧めできる確信を得たのでイチオシとしてラインナップします。

杉ファサードなら

・家全面に使用しても差額は発生しない経済性

・ファサードラタンによる通気性、特に夏の直射日光には効果抜群

・ウッドロングエコ塗装による耐久性と経年変化の美しさ。

これからの外壁の主流になることは間違いないでしょう。

長野県-北信・東信で自然エネルギー利用パッシブハウス、W断熱-Q1.0省エネ・低燃費住宅の新築、リフォーム     山本建設株式会社

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