寂蒔の家、天井セルロースファイバー。

通常、セルロースファイバーはこの下に天井用石膏ボードを施工してから吹き込むので本来であればこのように全体を下から目視できることはない。

寂蒔の家はオーナー様が職人さんなので各所に自作の部分が残っている、この部分もその一部。

因みに寂蒔の家は普段から設計協力頂いている、武田誠彦建築設計事務所、が主催で見学会を開催する予定、日程はまだ未定だが3月下旬とのこと、見学希望の方は下記からアクセスしてみて下さい。

http://www.masahiko-takeda.jp/info.html

長野県-北信・東信で自然エネルギー利用パッシブデザイン、W断熱・床下エアコン-Q1.0省エネ・低燃費住宅の新築、リフォーム     山本建設株式会社